職人 年季の入った道具 引き継ぐ技

金箔、木彫り等伝統技法を使って和風、老舗な看板を作りお店の価値を上げます。


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明治44年から看板を作り続けています。  和風のお店にあう看板。  長年続く老舗にふさわしい看板。  伝統を感じさせる看板。 彫刻を施した木の看板や浮き出した文字。  金箔加工をした看板。  銅板や緑青を用いたり、長年の経験でお客様に相応しい看板を製作いたします。
  まずは、お気軽にお問い合わせ下さい。

祖父の代から使っている年季の入った道具をご紹介します。

鑿、小刀 職人の道具
鑿、小刀、刃物の数は増えるばかりで約90本あります。

筆 看板職人の道具
筆の一部です。端には糊刷毛もあります。

漆 看板職人の道具
漆を塗る時の箱です。漆が作業中について何層にもなってます。

道具箱 使い込んだ道具
長年使い続けている道具

漆の跡 道具箱
漆が跳ねてついた跡。

道具箱に重ねられた漆
何層にも漆が重ねられた上蓋。これも長年の蓄積。

砥石と桶 職人の道具
刃物を研ぐ砥石と水が入っている桶。

年季の入った机 看板職人
使っているうちに角が取れて丸くなった机。漆や塗料もついて元の木肌は見えません。


和風看板の素朴な疑問から
専門的なことまで
何でもお気軽に聞いてください。
お待ちしてます。

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